2010年11月01日

なぜリフレクソロジーで癒されるのか

リフレクソロジーによる足裏への程よい加圧は自律神経に伝わり、副交感神経(リラックス状態をもたらす)が優位になります。
癒しを生み出すカギを握る自律神経は、実は自分の意志だけではコントロールできないものなのです。
しかし、リフレクソロジーの刺激によって自律神経に訴えかけることが可能となり、体は休息の状態になっていきます。
リフレクソロジーを受けている最中に熟睡する方が多いのは、こういうことがあるからです。


いつもお客様のことを第一に考えて、リフレクソロジスト(リフレクソロジーを行う人)はお客様に接します。
足裏と手のふれあいにより、始めは緊張していてもその心地よさに安心し、だんだんリラックスしてきます。
そして、リフレクソロジーの後には心身ともに軽くなること間違いなしです。


「心と身体」この両方に働きかけるのがリフレクソロジーなのです。
最近、体調もよくないし、気持ちもぱっとしない。
そんなときには、あなたの「心と身体」をリフレクソロジーでゆっくりほぐしてみましょう。
posted by aoikiou at 17:04| リフレクソロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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